プロミスのコンビニ提携ATMについて2014.06.19. // キャッシング

コンビニのATMは、どのカードローン会社にとっても、なくてはならない「便利なキャッシングパートナー」として広く利用されるようになりました。

コンビニであれば都心や地方に関係なく、どこでも簡単に利用する事が出来ます。また、コンビニは24時間営業を行っているので、同じ様に提携ATMを使って24時間、キャッシングや返済手続きを行う事が出来るのです。

プロミスの提携ATMは、セブン銀行でおなじみのセブンイレブン。赤いマークの「ローソンATM」でおなじみのローソン。そして、全国の「イーネット加盟店」のコンビニであれば、ファミリーマートやミニストップ、デイリーヤマザキなど、様々な店舗でプロミスのキャッシングサービスを利用する事が出来るのです。

コンビニ以外にもイーネットの加盟店舗は、大型商業施設や地方のローカルスーパーなど、様々な場所で見かける事があります。お住まいの近くで「イーネット加盟店舗」を見つけてみてください。

ただし、コンビニやイーネット加盟店舗など「提携ATM」の利用には、手数料が必要となります。手数料無料で利用したいのであれば、ネット銀行を利用した取引方法やプロミス直営のATMを利用するようにして下さい。

また、三井住友銀行のATMをりようすれば、いつでも無料でプロミスを使う事が出来ます。同行の利用が多い方、最寄りに三井住友銀行の支店がある方は、ぜひプロミスの取引に活用してみて下さい。

カードローンは金利で比較するべきか2014.04.07. // ローン

カードローン、最近は取り扱い会社も多く競争によるものか金利も低くなっている傾向があります。加えて短期返済予定ならばキャンペーン等を利用することより、利息もあまりつかずに返済が可能であるのが大きな魅力といえるのです。


ただ、会社をローン審査比較するの当たっては金利を一番に考えるかは微妙といえます。長期に借り入れる場合は金利をメインに考えるのが正しいのですが、短期の場合はキャンペーンの利用やどれくらい迅速に借入出来るかによって決まるといえます。


また、それ以外にも比較すべきことはあります。借入限度額の上限の違いや手続きの簡素さによるものです。申告書類の提出が必要な会社とWebでの申告で終了する会社であれば一目瞭然といえます。こればかりは個人の判断で決めるべきといえます。


以上のように、カードローンは会社によってメリットデメリットが大きく違います。色々な項目を比較して自分に使い勝手の良い会社を選ぶのが一番良いといえます。とはいえ、どれも簡単に出来るシステムです。乱用せずに計画的に使う事を心がけてください。

おすすめの消費者金融カードローンは?2014.03.29. // ローン

数ある消費者金融会社の中でもは、特におすすめなのは「銀行系カードローン会社」です。銀行系は、その名前の通り大手銀行の子会社が発行するカードローン商品となっています。

審査を行うのも、銀行ローンと同じ保証会社である事が多く、誰でも安心して利用する事が出来ます。また、提携する親会社の銀行でローンに申し込める所もあるので「消費者金融ローンはちょっと……」と躊躇されている方も気軽にカードローンを利用する事が出来るでしょう。

銀行系カードローンの親会社は、三井住友銀行、三菱東京UFJ、新生銀行など、お馴染みの会社が勢揃いしています。年々人気の高まるネット銀行においても、銀行ローンと消費者金融カードローンの両方を扱う所があるので、大変便利に利用出来ます。

銀行ローンを申し込んでみて、審査に否決されてしまった場合は、そのままの流れで「子会社のカードローンをご紹介可能です」と薦められる事も多いです。銀行ローンでダメだった方は、一度関連する消費者金融カードローンに申し込むのも、良いアイデアと言えるでしょう。

銀行系の消費者金融カードローン商品であれば、低金利で利用出来る所が多いです。中には30日間無利息のキャンペーンを行う所もあるので、お得にキャッシングをする事が出来ます。

どの消費者金融でカードローンを申し込むのか迷った時には、銀行系列であるかどうか。金利や貸付け上限額、審査の条件をチェックしてから申し込むと良いでしょう。

キャッシングは額によっては収入証明不要でおこなうことが可能です2014.02.04. // ローン

キャッシングをおこなうには、審査を受ける必要があります。住所や氏名などはもちろん、勤務先や収入の額についても調査を受けなければならないのです。なぜならば、安定した職と収入がない人は、借りたお金を返済することが困難になる可能性が高いからです。

そのため金融機関側は、キャッシングの申し込みをおこなった人に計画的な返済が可能であるかどうか、その職や収入から確認をおこなうわけです。したがって審査には、職と収入の有無を証明する書類が必要になります。いわゆる収入証明と呼ばれるもので、源泉徴収票や給料明細書などがそれに該当します。

それらの収入証明書類には勤務先の名称や収入の額などが明記されていますので、それを確認することでその人の返済能力の有無を判断することができるのです。しかし借入金額によっては、収入証明不要でのキャッシングが可能となります。

金融機関にもよるのですが、消費者金融の場合は基本的に50万円以下であれば収入証明不要でキャッシングをすることができます。収入証明書類を用意することが難しいという人は、借入希望金額を50万円以下にして申し込みをおこなうと良いです。